日本有线大赏

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日本有线大赏是1968年开始设立的日本音乐奖项,为日本其中一个最重要的音乐奖项。由全国有线音乐放送协会(俗称“全音协”)主办,TBS电视台协办。目前已经举办48届。
中文名
日本有线大赏
创立时间
1968年
主办方
全国有线音乐放送协会
性    质
音乐奖项

日本有线大赏来历简介

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评审标准是以日本有线放送第2位、加盟全音协的最大有线放送企业CANSYSTEM在上一年12月第3周到当年12月第2周的点播次数。但是日本最大的有线放送企业USEN没有加盟全音协,反而与读卖电视台联合举办另一个有线音乐奖项——BEST HIT歌谣祭。“BEST HIT歌谣祭”的前身是全日本有线放送大赏,经常有人将这两个大奖混淆,所以当时很多人将“全日本有线放送大赏”通称为“大阪有线大奖”,将“日本有线大奖”通称为“东京有线大奖”。

日本有线大赏奖项介绍

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从2007年开始,“BEST HIT歌谣祭”的评审标准不仅包括有线点播次数,而且引入了Oricon公信榜统计的唱片销售情况和观众的互联网投票。因而“日本有线大奖”成为现时日本唯一的纯粹以有线点播为标准的大型音乐奖项。
和其它音乐奖项相似,日本有线大奖设有大奖(即最高奖)、最优秀新人奖、最多点播歌手奖、最多点播歌曲奖、有线音乐优秀奖、有线音乐奖、新人奖。原则上,有线音乐优秀奖是演歌歌手和流行乐歌手各4组;有线音乐奖和新人奖是演歌歌手和流行乐歌手各2组。
至今大奖得奖者以演歌歌手为主,获得大奖次数最多的男歌手是冰川清志,女歌手是邓丽君

日本有线大赏主持人

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铃木治彦(当时TBS播音员, - 1980年)
小川哲哉(1981年)
宫崎美子(同上)
爱川钦也(1983年 - 1990年)
渡边彻(1991年 - 1998年)
绀野美沙子(同上)
药丸裕英(1999年 - 2002年)
中井美穗(1999年)
木村郁美(TBS播音员,2000年、2001年)
久保田智子(TBS播音员,2002年、2010年)
矶野贵理子(现 矶野贵理)(2003年)
有马隼人(当时TBS播音员,2003年)
峰龙太(2004年)
阵内孝则(2005年、2006年)
小仓弘子(TBS播音员,2003年 - 2006年)
Becky(2004年 - 2008年)
草野仁(2007年 - )
出水麻衣(TBSS播音员,2007年、2009年)
加藤Sylwia(TBSS播音员,2008年)
田中美奈实(TBSS播音员,2009年)
小林悠(TBSS播音员,2010年)
主持人体制
1985年:爱川、绀野/松宫
1986年:爱川、宫崎/松宫
1987年:爱川、绀野/松宫
1999年:药丸/中井
2000年、2001年:药丸/木村
2002年:药丸/久保田
2003年:矶野、小仓/有马
2004年:峰、Becky/小仓
2005年・2006年:阵内、Becky/小仓
2007年:草野、Becky/出水
2008年:草野、Becky/加藤
2009年:草野/出水、田中
2010年:草野/久保田、小林

日本有线大赏奖项名称

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设立的奖项有以下:
■有线音乐优秀奖
■新人奖(演歌与J-POP部门各选出一位)
■ロングリクエスト奖
■特别奖
■有线咨询奖
■有线放送协会奖

日本有线大赏历届获奖者一览

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回数
放送日
受赏者
受赏曲
第1回
1968年12月1日
森进一
『盛り场ブルース』
第2回
1969年12月7日
森进一
『港町ブルース』
第3回
1970年12月6日
内山田洋とクール?ファイブ
『噂の女』
第4回
1971年12月5日
鹤田浩二
『伤だらけの人生』
第5回
1972年12月3日
欧阳菲菲
『雨のエア?ポート』
第6回
1973年12月2日
内山田洋とクール?ファイブ
『そして、神戸』
第7回
1974年12月8日
八代亜纪
『爱ひとすじ』
第8回
1975年12月7日
野口五郎
『私鉄沿线』
第9回
1976年12月5日
都はるみ
『北の宿から』
第10回
1977年12月4日
沢田研二
『胜手にしやがれ』
第11回
1978年12月3日
沢田研二
『ダーリング』
第12回
1979年12月2日
渥美二郎
『梦追い酒』
第13回
1980年12月7日
小林幸子
『とまり木』
第14回
1981年12月6日
竜鉄也
『奥飞騨慕情』
第15回
1982年12月5日
细川たかし
『北酒场』
第16回
1983年12月2日
都はるみ?冈千秋
『浪花恋しぐれ』
第17回
1984年12月7日
テレサ·テン(邓丽君)
『つぐない』
第18回
1985年12月6日
テレサ·テン(邓丽君)
『爱人』
第19回
1986年12月5日
テレサ·テン(邓丽君)
『时の流れに身をまかせ』
第20回
1987年12月4日
瀬川瑛子
『命くれない』
第21回
1988年12月2日
桂银淑
『梦おんな』
第22回
1989年12月1日
プリンセス?プリンセス
『Diamonds』
第23回
1990年12月21日
堀内孝雄
『恋呗缀り』
第24回
1991年12月6日
香西かおり
『流恋草』
第25回
1992年12月4日
藤あや子
『こころ酒』
第26回
1993年12月3日
高山厳
『心冻らせて』
第27回
1994年12月2日
藤あや子
『花のワルツ』
第28回
1995年12月1日
长山洋子
『舍てられて』
第29回
1996年12月8日
シャ乱Q
『涙の影』
第30回
1997年12月5日
GLAY
『HOWEVER』
第31回
1998年12月4日
L'Arc?en?Ciel
『HONEY』
第32回
1999年12月3日
GLAY
『Winter,again』
第33回
2000年12月15日
小柳ゆき
『爱情』/『be alive』
第34回
2001年12月14日
浜崎あゆみ
『Dearest』
第35回
2002年12月13日
浜崎あゆみ
『Voyage』
第36回
2003年12月20日
氷川きよし(冰川清志)
『白云の城』
第37回
2004年12月18日
氷川きよし(冰川清志)
『番场の忠太郎』
第38回
2005年12月17日
氷川きよし(冰川清志)
『面影の都』
第39回
2006年12月16日
幸田来未
『梦のうた』
第40回
2007年12月12日
氷川きよし(冰川清志)
『きよしのソーラン节』
第41回
2008年12月17日
EXILE
『Ti Amo』
第42回
2009年12月20日
氷川きよし(冰川清志)
『ときめきのルンバ』
第43回
2010年11月18日
氷川きよし(冰川清志)
『虹色のバイヨン』
第44回
2011年12月10日
ふくい舞(福井舞)
『いくたびの桜』
第45回2012年11月14日氷川きよし(冰川清志)『桜』
第46回2013年12月11日氷川きよし(冰川清志)『満天の瞳』
第47回2014年12月20日水森かおり(水森香织)『岛根旅恋』
第48回2015年12月14日
  
三目代 J Soul Brothers from Exile Trib『Summer Madness feat.Afrojack』[1] 

日本有线大赏记录

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大赏获奖次数最多的
8回 - 氷川きよし
最年少大赏受赏者
17才 - 小柳ゆき(2000年・第33回に记録)
参考资料
词条标签:
音乐奖项 奖项